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前進あるのみ〜♪ 〜 日経エンタメ・2014・1月号 〜 

2013.12.10 16:33|アラシゴト
ライブも後半戦、いよいよ、東京ドームですね。
プレ販売の激戦地ですが、満足いく結果に、並んでる寒さが吹き飛ぶといいなぁ。
そして、最高に盛り上がって、無事にオーラスの福岡を迎えられますように。。。

さて、しやがれの、『エンヤなバスタイム智』、かなりそそられましたね〜(笑)

師走のせわしない日々に、先週は嵐三昧と、もうお腹いっぱいの状態。(^O^)
いろいろある中で、一番、記事にしたいと思ったのは、こちら。

『 日経エンタメインタビュー 嵐、ススメ、僕ら、前へ 』

嵐結成14年目、各々の活動が広がると共に、乱れがちな足並みを揃えていこうと。
メンバーが意識してるところが知れて、胸が熱くなりました。
そして、アラフェス制作秘話の、頑張る美学に、ただただ、感動しました。

ラブコンのリハは、ラーメンで統一し、合宿感を全力で楽しむ。
少食のニノが、胃もたれ前提の身を挺してまで、同じ釜のメシ的な、繋がりを勧めていたこと。
10周年ライブで、彼が言っていた 「自分は、一番近くで、タダで、嵐を見られる嵐ファン。」
客観的に見て、敏感に察しての、ラーメン縛りだったのかな。
クールなニノの、ちょっと意外だったエピソード。

潤くんも、あえて5人での仕事にこだわる。
前から希望していた、5人でのNY遠征は、多忙の中、新しい試みで挑戦でもあり、
改めて、「踊り」に向き合う貴重な経験になった。
「何かアクションを起こすときに、5人一緒にいるってことは本当に大事。」
嵐の特性を見極めて、常に新しい方向性へ、後押ししてくれる潤くん。
彼もまた、メンバーで同じものを見ていきたいと、これからの嵐を、真剣に考えてくれている。

翔くんは、やはり報道に携わるだけあって、
“社会とつながる活動ができることは、嵐の可能性を広げる意味でも、価値がある。”
というスタンス。震災直後も、俺たちに何ができるのか?、を提案するなど、
メンバー1、トップアイドルとしての社会的責任を意識しているかもしれないですね。
ワクワク学校、24時間TV、震災復興ライブ、様々なところで、アイドルの可能性を
広げる結果となった背景には、翔くんの意識が必要不可欠だと思う。

相葉ちゃんは、「もし、足並みが乱れてきたら、全力でくっつけるけど、
メンバーも嵐のことが大好きだから、ファンと同じように思いも強い。」
と話す。
10周年で智くんと一緒に「嵐が好き」って泣いたエピソードを、思い出しました。
そして、
「変わらなくていいわけではないけど、急に変わることもない。気づいたら変わってた。くらいがいい。」
癒し系№1の、このナチュラルな言葉に共感、きっと彼の笑顔は、嵐の潤滑油になると安堵。


智くんはやっぱり、今後も絵を主にやっていきたくて、個展も実現させたい、と思ってるんですね。
そして、絵に対してのこだわり、役作りの取り組み方、長ゼリフにも妥協しない姿勢とか、
すごく真面目に、真剣に仕事に向き合ってる印象を受けたインタビュー。
「踊りも絵も、俯瞰して見てみる。そこから悩んだりしながら考案し、結果よくなってるのが面白い。」
オリジナリティを極めることの貪欲さを、惜しまないところ、素敵だなと思いました。

そして今年、自分が国民的存在になったことに無自覚ではいられない、そんな現実に、
気づかせてくれた友人がいたと話されてました。

実は、ラブコンのパンフにも、気になるところがありました。
恋愛について聞かれると、
「純粋に俺のことを見てくれているのかな?」「本当に俺を好きなのか?」「実際は違うんじゃないか?」
男女問わず、そう疑ってしまう。なんだか、怖い、正直。。。


最近、対人関係で何かあったのかな、そう思わせる内容でした。

大好きな智くん、私達が見るのは、いつも穏やかでキラキラした可愛い笑顔。
できるだけ傷つかないで、幸せになって欲しいと願っても、
トップアイドルゆえの代償や、葛藤を、避けられない時もあるのかもしれない。。。

「友達ってなんだろう。」

国民的存在なんて自覚してない分、よけいに分からなくなると思う。
でも、すごく考えて、見つめ直して得た結論は、

「どっちに転ぶのも、自分次第なんだ。」

人との付き合い方は、自分次第で変わるということがわかって、整理できたと話す。
他のせいにしない、自分に厳しい智くんらしい考え、切ないながらも、陰ながら応援したくなりました。 ( ; ; )

そしたら、雑誌 『Ane can・1月号』 に、こんな記事を見つけて嬉しくなったよ♪
心が躍ったHAPPYな再会と題して、
「 この間、5年ぶりに同級生と、食事をして楽しかった。
ある日突然、久しぶりの連絡に、返信してみて正解だった!
メールをくれたのも嬉しかったし、昔話で盛り上がることができたいい夜でした。」


よかった


最後に、智くんから見た嵐は。

メンバーに悩みは相談しないけど、そんな時、メンバーに会うとホッとした。

「ここは大丈夫だ。」

精神的支柱なリーダーがそう言ってくれると、安心する。

これからも嵐は、頑張って、真剣に、正直に、

智くん自身も。

everybody前進。







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コメント

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非公開コメのAさんへ

こんにちは〜♪

Aさんのご意見に、なるほど、そういう考え方もあるなと思いました。i-228
まあ、私達が想像つかないようなことも、実際あるかもしれませんね。
対人関係って、生きていく上で、綺麗事だけじゃ済まないこともあるから。
ましてや、芸能人。
その分、大切な人と通じ合えた時には、格別ですけど。

もちろん、事務所やマネージャーからも指導されているとは思いますけど。
理解ある伴侶でもいると、違うでしょうね。
また痩せたし、体調管理の面でも、そう思います。←ちょっぴり複雑ですが(笑)

ラブコンのパンフを読むと、また印象が違うかもしれませんが、
智くんは、一人で解決するタイプって言っています(^^;)
自分のことを話しないから、相手には分かりにくいと思う。絶対オススメしないと(笑)
一人で抱えこまなくてもいいのにって、思っても、これが智くんなんでしょうね。

Aさんの仰る通り、解決済みの、歩みだした智くんを、温かく密かに(笑)
応援していくことしかできなくて、もどかしいですね。
Aさんと、朝まで語り合いたい気分です(笑)
非公開コメント

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