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最後の男性 〜MISS plus 最終号 〜

2013.12.26 20:39|智ゴト
2013年、年の瀬。 とうとう25年の歴史に幕。

雑誌 『 MISS plus 』 の最終号

最後を飾るのにふさわしい、大充実な内容でした。

fc2_2013-12-26_15-35-09-377.jpg  どの写真も、ものすごく美形。

撮影裏話にて、

取材当日は、鼻歌を歌いながらご機嫌な感じで、軽快にスタジオに入ってきた大野くん。

でも、撮影タイムになると、雰囲気は一転、今回の撮影テーマを瞬時に察知して、

魅惑的でアンニュイな表情を浮かべてくれたのでした。


fc2_2013-12-26_15-15-23-273.jpg

繊細なのに、どこか男っぽい仕草や表情は、女性スタッフも思わず、

「きれい・・・」とつぶやいてしまうほど。


fc2_2013-12-26_15-48-29-944.jpg   最近のスリムさ、シャープな首周りが華奢で、一層魅惑的。



インタビューでは、今、思うことを、少し真剣な表情でこう話す。

「もちろん仕事は真面目にやる。でもガチガチに真面目にならなくてもいいのかな。」

なんで、この人はいつもこんなに余裕があるんだろ。

置かれた状況にもがくことなく、冷静に客観視。

その上で、楽しみを見出しながら、スキルアップへと繋げる。

遊び心を兼ね備えた、大人のできる男。

最近の智くんには、そんな印象を抱く。

でも、20代はストイックに努力してたと、

見られたら恥ずかしい練習方法を、教えてくれました。 

また、それが特殊でとにかく凄い!

座ったまま上半身だけ動かす振りも、あえて疲れるように立って大きく踊る、

しかも曲を倍速でかけて、わざと重い靴を履いて練習する。

殺陣は、一人で稽古場を借りて、一つの殺陣の流れを自分が納得いくまで

3回連続で、できるまでは帰らない。。。。


とんでもない努力家!!、具体的に知らなかったので、驚きました。

あの、高速ターンも、背中に羽を感じる足さばきも、キレのある美しい殺陣も、

当然、がむしゃらに鍛えてきた証だったんだ。

「昔やっといてよかった、どう動けば一番いいか、もう体が勝手にわかってるって感じで、

今踊っていてもあまり疲れることはないしね。」


どうりで、激しいダンス後も、メンバーただ一人、涼しい顔なのね。

自信がないから、影でひたむきな努力を積み重ねてきた20代、

それで評価を得られると、自分の中で、自信につながっていく。

今の大人の余裕は、そんな過去から得た結果かもしれないですね。

くぅ〜〜〜、カッコイイ!!

やっぱり、いい男。

大人な彼は、こんなことも言ってる。

「世間知らずだから、社会的なこととかも学ばなきゃいけないし。」

ラジオでもありました、役所の人に、逆に質問できるくらいになりたいって、願望(笑)

自分を見失うことなく、普通のちゃんとした感覚。

奢らないところにも、好感が持てます。

そして、

MISS plusの休刊を伝えた時、

「そうなんだ、最後なんだ。でもまた何かで会えるといいね・・・。こちらこそありがとうございました。

スタッフの方へ、何度もお辞儀をしながら、ねぎらいの言葉を。


撮影裏話には、こうありました。

おそらく、毎日たくさんの取材陣に会っているであろう大野くん、

それでも、ひとつひとつのお仕事と丁寧に向き合い、

そこで関わる人のことを、一瞬でも大事にしてくれる。



こんなエピソードを聞くたびに、いつも思う。優しい人柄はもちろん、

スタッフの方と、一緒に作り上げてる意識をキチンと持ってるスター、だと。

感謝を忘れず、真摯に向きあう姿勢。

それは、人に対しても、仕事そのものにも。

ホントに素敵です。

見習いたい。来年こそ(笑)


2014年は、智くんのように、微笑んで、軽快に、

       「よーぃしょっ!」


来年も、幸せで実りある一年になりますように

よいお年をお迎えくださいませ  (*^^*)










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The first anniversary ~ ブログ一周年記念 ~

2013.12.19 00:00|イラスト
Aさん、福岡参戦、行ってらっしゃいませ~


今だ本屋にも行けてない、師走な日々。(^^;

そんな時、ふと見るCMや広告に、リラクゼーション効果。

      
      fc2_2013-12-19_09-11-21-608.jpg   ウチ、NISSAN車~♪



さて、ワタクシゴトですが、

ここを開設して、早いもので、今日でちょうど一年になります。


智くんへの想いを誰かに話したくて、記録に残したくて、始めたブログ。

最初の頃のを読み返すと、幼稚な文章が、初々しい(笑)

今も、十分つたないけれど(笑)

消してしまおうかとも思ったけど、これもブログ歴。


言葉にすることで、形のない感情が、明確になる心地よさ。

憶測と妄想から、偏見に至ることも、しばしば(笑)

アート方面へ、時に大きく脱線する、自己満足ブログです(笑)



軌道に乗るまで支えてくれた、潤担のKさん。

共に邁進、FC2同期生、ブロ友のTさん。

初めてコメントくれた、温かいSさん。

波長が合う、Aさん。

フレンドリーな関西チームのお智達。 Mさん、Nちゃん、Yちゃん。

一番のよき理解者、相方のSさん。

そして、

一回限りでも、これまでコメントをくださった方々、

お名前はわからないけれども、いつも、ここを読んでくれる皆様。

ホント、励みになります。


一年前は、周りに1人もいなかったお智だちが、ブログを通じて少しずつ広がり、

皆さんとのコミュニケーションが、楽しくてしょうがなくなりました。

思ったことを好きなように書ける、細々ブログな環境も、とても幸せ(笑)

はじめに掲げたタイトル通り、マイペースなぽよよん日記ではありますが、

この場所から、智愛を叫んでいく所存ですので、

よろしければ 変わらないお付き合いを、と思います。


日頃の感謝をこめて、

私からのLOVEを・・・



一周年記念7





       
         ありがとう。
      
    
     これからも、どうぞ宜しく。 












前進あるのみ〜♪ 〜 日経エンタメ・2014・1月号 〜 

2013.12.10 16:33|アラシゴト
ライブも後半戦、いよいよ、東京ドームですね。
プレ販売の激戦地ですが、満足いく結果に、並んでる寒さが吹き飛ぶといいなぁ。
そして、最高に盛り上がって、無事にオーラスの福岡を迎えられますように。。。

さて、しやがれの、『エンヤなバスタイム智』、かなりそそられましたね〜(笑)

師走のせわしない日々に、先週は嵐三昧と、もうお腹いっぱいの状態。(^O^)
いろいろある中で、一番、記事にしたいと思ったのは、こちら。

『 日経エンタメインタビュー 嵐、ススメ、僕ら、前へ 』

嵐結成14年目、各々の活動が広がると共に、乱れがちな足並みを揃えていこうと。
メンバーが意識してるところが知れて、胸が熱くなりました。
そして、アラフェス制作秘話の、頑張る美学に、ただただ、感動しました。

ラブコンのリハは、ラーメンで統一し、合宿感を全力で楽しむ。
少食のニノが、胃もたれ前提の身を挺してまで、同じ釜のメシ的な、繋がりを勧めていたこと。
10周年ライブで、彼が言っていた 「自分は、一番近くで、タダで、嵐を見られる嵐ファン。」
客観的に見て、敏感に察しての、ラーメン縛りだったのかな。
クールなニノの、ちょっと意外だったエピソード。

潤くんも、あえて5人での仕事にこだわる。
前から希望していた、5人でのNY遠征は、多忙の中、新しい試みで挑戦でもあり、
改めて、「踊り」に向き合う貴重な経験になった。
「何かアクションを起こすときに、5人一緒にいるってことは本当に大事。」
嵐の特性を見極めて、常に新しい方向性へ、後押ししてくれる潤くん。
彼もまた、メンバーで同じものを見ていきたいと、これからの嵐を、真剣に考えてくれている。

翔くんは、やはり報道に携わるだけあって、
“社会とつながる活動ができることは、嵐の可能性を広げる意味でも、価値がある。”
というスタンス。震災直後も、俺たちに何ができるのか?、を提案するなど、
メンバー1、トップアイドルとしての社会的責任を意識しているかもしれないですね。
ワクワク学校、24時間TV、震災復興ライブ、様々なところで、アイドルの可能性を
広げる結果となった背景には、翔くんの意識が必要不可欠だと思う。

相葉ちゃんは、「もし、足並みが乱れてきたら、全力でくっつけるけど、
メンバーも嵐のことが大好きだから、ファンと同じように思いも強い。」
と話す。
10周年で智くんと一緒に「嵐が好き」って泣いたエピソードを、思い出しました。
そして、
「変わらなくていいわけではないけど、急に変わることもない。気づいたら変わってた。くらいがいい。」
癒し系№1の、このナチュラルな言葉に共感、きっと彼の笑顔は、嵐の潤滑油になると安堵。


智くんはやっぱり、今後も絵を主にやっていきたくて、個展も実現させたい、と思ってるんですね。
そして、絵に対してのこだわり、役作りの取り組み方、長ゼリフにも妥協しない姿勢とか、
すごく真面目に、真剣に仕事に向き合ってる印象を受けたインタビュー。
「踊りも絵も、俯瞰して見てみる。そこから悩んだりしながら考案し、結果よくなってるのが面白い。」
オリジナリティを極めることの貪欲さを、惜しまないところ、素敵だなと思いました。

そして今年、自分が国民的存在になったことに無自覚ではいられない、そんな現実に、
気づかせてくれた友人がいたと話されてました。

実は、ラブコンのパンフにも、気になるところがありました。
恋愛について聞かれると、
「純粋に俺のことを見てくれているのかな?」「本当に俺を好きなのか?」「実際は違うんじゃないか?」
男女問わず、そう疑ってしまう。なんだか、怖い、正直。。。


最近、対人関係で何かあったのかな、そう思わせる内容でした。

大好きな智くん、私達が見るのは、いつも穏やかでキラキラした可愛い笑顔。
できるだけ傷つかないで、幸せになって欲しいと願っても、
トップアイドルゆえの代償や、葛藤を、避けられない時もあるのかもしれない。。。

「友達ってなんだろう。」

国民的存在なんて自覚してない分、よけいに分からなくなると思う。
でも、すごく考えて、見つめ直して得た結論は、

「どっちに転ぶのも、自分次第なんだ。」

人との付き合い方は、自分次第で変わるということがわかって、整理できたと話す。
他のせいにしない、自分に厳しい智くんらしい考え、切ないながらも、陰ながら応援したくなりました。 ( ; ; )

そしたら、雑誌 『Ane can・1月号』 に、こんな記事を見つけて嬉しくなったよ♪
心が躍ったHAPPYな再会と題して、
「 この間、5年ぶりに同級生と、食事をして楽しかった。
ある日突然、久しぶりの連絡に、返信してみて正解だった!
メールをくれたのも嬉しかったし、昔話で盛り上がることができたいい夜でした。」


よかった


最後に、智くんから見た嵐は。

メンバーに悩みは相談しないけど、そんな時、メンバーに会うとホッとした。

「ここは大丈夫だ。」

精神的支柱なリーダーがそう言ってくれると、安心する。

これからも嵐は、頑張って、真剣に、正直に、

智くん自身も。

everybody前進。












世界一の先輩!!〜 VS嵐・12/5 〜

2013.12.06 23:31|智ゴト
VS、最高に男前の智くんが見れたね

「いつまで憧れてるの?」 

照れ隠し発言から始まって、気合が空回りする知念くんに

「ないわ〜、イジワル言っても、

赤ピン倒して、先輩の大きな背中を見せつける。

最期は、窮地の後輩を救うフォロー、もう、カッコよすぎてトキメイた〜☆

負けないよう、後輩が責任を感じないよう、懸命に。

そして、ずっと知念くんと目を合わせてなかったのに、

勝った瞬間、知念くんにグー(^-^)g""、拍手たむけ、肩抱いて喜ぶ智くん。

グッときちゃった、素晴らしい先輩に☆


moblog_15e1a43b.jpg   ずっと見てたい、最高のどや顔☆


「やっぱり大野くんは、世界一!」って言ったら、

本番ではカットされてたけど、「まだ日本一にもなってねえから。」

また、照れ隠しで返す智くん。( ´艸`)

そんなところも、惚れてまうやろ〜♪

サトシック、また重症化しちゃったね〜、知念くんも、私達も(笑)


そんで、おそらくこの収録後に、誕生日だったんだよね。

12/3の智ラジオでは、知念くんからのメールを紹介。

「やった〜!、おめでとうございます。今年もカッコイイ智くんでいてください。

もう少しで、僕も大人の仲間入りなので、是非ごはんでも行きましょう。」

これに、「嬉しいよね、ホントにね。知念くんはね、ホント嬉しい。」

2回も嬉しいって連呼してる。やっぱり、可愛いんだね。

知念くんね、って言い方。 山田くんからもメール来てたけど、

ニュアンスがちょっぴり違うのよ、自分に憧れて、ジャニーズ入りした後輩には。(*^^*)


その返事は、

「ありがとう。ワシはおっさん。あなたはピチピチの二十歳。

お互い頑張ろう! メシ行こうね」


慕ってくれる後輩に、ワシはおっさん、って言う、飾らない33歳のあなた☆

すっごく愛おしくて、世界一、でっかい男だわ!!



知念くん   ほっこり〜♪










余計なことをしない、品の良さ

2013.12.05 16:23|智ゴト
昨夜のFNS
シャンデリアにピッタリな、豪華な衣装がいかにも年末らしい。
たしか、ライブ用、モノクロの衣装で間違いないですかね?

一昨年は、まさかの音響ミス。去年は、ワイハでマイクがなかなか収められない(笑)
今年は、何がおこっても、骨を拾ってやろうじゃないかぁ!と思ってたら。

待たせたあげく、V出演1回ポッキリ、生歌じゃない。
派閥争いを象徴するかのような、出演者と内容。

・・・特に、言うことはございません(笑)


唯一、テレビ見て、おっ!!って思ったは、これだけ。


moblog_b25b1fcf.jpg    新CMが、おちょぼ口が可愛くてニコッ♪


FNS、CM録画できれば、もういいかな〜(笑)


テンションもフラットなので、今日は、雑誌 『SODA 1月号』 のお話です(笑)


この夏のアラフェスレポや、鍵部屋の写真も、TV誌とは違うものが載っていて。
そちらも、すごくいいけど、やはり必見はこちら。
小原Pのインタビュー、制作裏側や、自身の想いなんかも、詳しく話してくれていて、
Pの本気度が伝わり、スペシャルドラマに対する期待が、大きく膨らみました。

その中で、智くんについては。
「とにかくリズム感がいいし、アイドルでありながら陰のある役をやれる。稀有な存在。」

今回、テキストを書いた上甲さんも、
「音楽的センスが演技に活かされてる俳優の典型だ。声、間の取り方、抑揚の加減、
相手の出方をよく捉える耳、体の動きのしなやかさ。ミュージカルに出演する彼も
久々に観てみたいと密かに希望。」

アラフェスレポも担当し、アーティストとしての力量もご存知の方の高評価は、すっごく嬉しいなぁ。
舞台を望むあたり、彼の魅力を理解してくれてる証拠だわ♪

でも、舞台で、演技力を育んだというお話では、
「頭で計算するタイプではないが、経験は、彼の体に無意識の方程式をちゃんと植え込んでいる。」
とあって、う〜ん、ちょっと違うかな?って思ってしまった。

確かに、理屈っぽくないし、感性の塊には違いないけど。
実は、すごくよく考えて役作りしてるから、計算しないタイプとは、言い切れないんじゃないかな。

魔王の時も、プライベートまで孤独を貫き、考え抜いて、成瀬領という役に向き合っていた。
高橋Pも、「ニュアンスを全て理解してくれて、思ってる以上の演技で、役になりきってくれた」と話す。
(ASIAN POPS 104号)

今日の日はさようならでは、あえて、病気について調べない役作り。
演じていきながら知ったほうが、リアルな感情を表現できるから、と。
一方で、死について深く考え、自分に置き換えて、同じ決断をすると思うなんて言い、7キロも減量。

ここで、大変興味深い、菅原監督のお話があります。(ASIAN POPS 106号)
「最初は、大野さんの思ってることや考えてることが掴みづらくて、ある時、わざと違うことを言ってみたんです。
そしたら、“それは違うんじゃない?”とおっしゃって、確証が掴めたので、密にコミュニケーションをとらなくても
大丈夫だと思った。」

いつも淡々と、穏やかで無口、感情をあらわにしないから、掴みにくいけれど。

役を十分理解し、心情に寄り添った役作り、なりきれる演者だと思う。

     ↑↑ ここは、声を大にして言いたい(笑)


そして、思わず唸った、テキストのこの言葉。

インパクトの強い、冒険的な役柄を成立させるポイントは、大野智の

「余計なことをしない、品の良さ、だと思う。」

くぅ〜、

たぶん、この言葉に、彼の全てが集約されてる気がする。








Mステの余韻・・・

2013.12.02 18:53|智ゴト
先週は、2回も生ライブが見れたなんて、ホントに幸せ☆

Mステ、鬼リピの嵐です。

成人式の、可愛い智くんが見れちゃうとは、嬉しい誤算♪
20歳の抱負は、 「英語をやろうと思います。」 ←へぇ、ちょっと意外って思ったら。
Mステでは、ここまでの放送だったけど。
たしかこの後、 「外人の彼女が欲しい。」 ・・・20歳らしい、不純な動機に納得。(笑)
今じゃ絶対言えないセリフ、カットされちゃったね〜(^^;)


最初、EXシアター2階、中庭で黒いスーツにコートを着て、イケメてる嵐。
てっきり、べスアで歌わなかった、PARADOXの衣装だと思ってました。
タモさんの「今日はどんなことやってくれるんですか〜?」な質問に、
二ヤっとしてるメンバーをよそに、1人ポーカーフェイスの智。(笑)


moblog_39584b38.jpg    騙された〜 (*≧∀≦*)


まさかね、こうくるとは(笑)

少年だったデビュー時とは違う、厚い胸板、たくましい腕の大人体型だから、
妙にピッタリして、アラサーのスケルトン。( ´艸`)
潔く踊ってくれてるけど、成長を感じて照れるわ。(//∇//)
潤くんなんか、大人過ぎて全然似合ってないし(笑) ←そういう問題じゃない
そして、みんなで脱げば、絆創膏いらない! ←そうだったのね〜(笑)

15周年ツアーでも、またやってくれちゃいそうな、予感。( ´艸`)


PARADOX、今回のサトシック的・名場面は、やっぱりこのサビのところ。


moblog_f6b7ca00.jpg


カメラさん、ありがたいことに、智くんばかり映してくれるから、知れたこと。
この横移動の直前、パンって一瞬手を叩くところが、素早くてカッコイイの。
他メンさんは誰もやってないから、これは、オリジナルなのかもしれないね。
よく見ると実は、他メンと違う振りが、時々あったりするでしょ、きっと智流なんだろうなって。
最後の“O”ポーズは、単に勘違いだけど(笑)


Mステ


サラッと踏むステップも、滞空時間が長くて、うっとり。


moblog_ec650174.jpg


もう所作が美しすぎて、どこを切り取っても、絵になる。
軸のブレなさ、キレ、反対に流れるような滑らかさ、やっぱりため息もんです。

それにしても、この衣装は、どこに目をやったらいいのか 。。。(//∇//)
智くんはジャケット丈短いのが多くて、どうしても踊ると、ね。
彼にいたっては、いつものことなんだけど(笑) 
ゴメンナサイ、あのピカピカが眩しすぎるのは私だけ〜?(爆)

         


moblog_23943421.jpg


多田慎也さんの詞、曇りのち、快晴は、本当に嬉しくて泣けた。
それに、皆に可愛がられて微笑む表情が、よかった☆

FANKYは、ライブだと遠すぎて、もっとユルく見えたけど、
やっぱり嵐が踊ると、全然違うわ☆、カッコイイ!
私達が必死に覚えたファンキー、これでユルく見えたんだから、キレキレダンスのクオリティはいかほど?
嵐って凄いわ〜!!智くんにいたっては、卓越しすぎて、もうよくわかんない(笑)

そして、メドレー終了時、メンバー汗だくの中、相変わらず、汗もかかず息も上がってない。
涼しい顔に思ったよ。すごいなぁ、ホント。


        


感謝感激の、99回分の回想シーン、
28回、七三分けのメガネ智に、67回、thruthの成瀬ビジュに、80回、Troublemakerの山に、
キャー、って歓声が大きく上がったけど、観客は、サトシック多め? それとも熱狂的だから?

今回のMステ、かなりカメラワークもよかった。
PARADOXのフォーメーションを、横並びに変えたせいもあると思うけど、
明らかに、智くんを、「目立たたせて」 くれていた。
思わぬソロ曲に、サトシックは泣いて喜び、私も嬉しかった。

これは、あくまで私個人の勝手な憶測です。

前回のMステ・レビューが、多少なりとも影響してる気がします。
もちろん、ニーズに焦点を合わせることは、視聴率を考えても、
制作上、一番大事なこと。
でも、あのレビューに書かれていたことが、正当だとは決して思わないから。
複雑な心境になります。

これで沈静化する期待をこめて。

正当な要望ではなく、個人をターゲットにするような、誤ったクレームで、
レビューを賑わすようなことがないよう、切に願います。

大好きな人を純粋に、一緒に応援したい。


早いもので、もう師走。

FNS歌謡祭、MステSP、紅白、ジャニーズカウントダウン、
嵐の歌番組が、たくさんあってワクワクしますね〜

そして、慌ただしい年末を実感。

駆け抜けろ〜♪ 








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