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平常心のススメ ~ 広重美術館&太田記念美術館 ~

2013.09.28 22:56|美術館
昨日は、アルバム『LOVE』の詳細が発表になって、沸きましたね。^^

LOVEはLOVEでも、クール&sexy系ジャケット。 素敵♪

 『Hit the floor』  ソロがあることも嬉しかったし、タイトルがまた!!

間近に迫る当落発表にむけて、ますます気合が入っちゃう。

でも、ここでちょっと、気持ちを落ち着かせるために、行ってきました。

今日はサトシゴトじゃないです、アート好きな方だけどうぞ。


広重2  大好きな歌川広重で、精神安定を図る作戦。(笑)


『広重ブルー』とは、海や空の、藍色グラデーション。 広重の特徴です。
発色が美しく、濃い藍に吸い込まれそう、 ブルーって、なんでこんなに魅力的なんだろうね。(笑) 


大はしあたけの夕立2  

風の北斎に対し、雨の広重と言われるほど、雨の絵が多い。

大きな橋も遠近法を用いて、立体的で奥行がある。
当時は珍しい遠近法、あのゴッホも、それを学ぶため模写したという。

広重は、「 写真をなし、そこに筆意を加え 」たものを、自らの絵と主張。
写実的なところに、オリジナリティのエッセンスが丁度よく配合。

って、誰かさんの絵にも通じるじゃない、広重哲学。(笑)

古今東西、天才絵師あるある!! イエーイ (^o^)ノ


肉筆画2  

肉筆画。絹の変色に、歴史を感じる。



智くんが好きな 『ジオラマ』 も、展覧会やってました。。。。

ジオラマ2 

ジオラマ作家、山本高樹さんの、『 昭和幻風景ジオラマ展 』  

「梅ちゃん先生」の昭和な時代を、レトロな建造物はもちろん、人の表情まで忠実に再現されてます。
小さな世界を覗き込むと、ストーリーまで想像できそうなくらい、精巧にできてる。
可愛くて、楽しい~♪


ジオラマ5

鍵部屋も、精巧な模型に、智くん興味津々でしたね。
スペシャルドラマの模型も、また楽しみ☆


広重ついでに、こちらも。。。

先日、東京へ行った際、立ち寄った太田記念美術館

ここは、浮世絵専門の美術館。
ちょっと変わってて、まず靴を脱いでスリッパに履き替えて入ります。床は一部、畳のところも。
なんと展示室の中央には、『枯山水』、日本庭園が室内に造られてるんです。

日本文化を重んじる館主の趣が、随所に見受けられて面白い。
その心意気が気に入りました。 外国人ウケもいいようです。

太田記念美術館2   歌川広重の肉筆画、 『月に雁』 が展示。  

念願の作品に、感動しちゃって、しばらくその場から動けなかった。
この後の、嵐会に遅刻しちゃったくらい、見とれてました。(^^;)

月をバックに、藍色の夜空。雁が群れをなして斜めに飛ぶ躍動感。
望遠鏡で覗いてるみたいなアングルね。
馬と鹿の四角いスタンプも絶妙で、センスもバランスも、イイ!!


            


『LOVEコン』は、また落選するかもしれない。やっぱり、凹むんだろうなぁ。

でも、そんな時こそマイペースを貫きたい。

愚痴っても、消化するべく行動し、前に進む。 が、私のモットー。

また、アートで癒すかな。

凹み対策として、解消方法を決めてから、発表に臨む小心者よ。(笑)

どう、名案でしょ。


みんなに、LOVEの幸が降ってきますようーに 。。。 







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ツボ満載 ~月刊・ジョン 11月号~

2013.09.26 18:05|智ゴト
「作品を残せる企画がいいよね。この連載は“素”の僕が見れます!

『 月刊 ・嵐 』、 14年全集

しりとり縛りの、一風変わった企画が面白くて、
作業の様子も興味深くて、智くんの回は、必ず購入してました。
イケメン雑誌もたまんないけど、コッチ系も好き♪

moblog_b11011b5.jpg     今回のテーマは、『く』 くつ磨き。

「自分の革靴、持ってくればよかった…」の潤くんに対し、

「そういえば、革靴を持ってない人はどうすればいいんですか?」 (爆)

えぇ~、マジか?!、 急な冠婚葬祭の心配しちゃう。 
ギョサンのレパートリーは沢山あったのに、友人の結婚式も出たことないぐらいだもん。
ある意味、やっぱスターだ~

でも、磨く作業は予想どうり、辛さも、結果がちゃんと出るところも、好きと言ってます。
そういえば、あの途中のフィギアはどうなったんだろう。
季節が変わり、湿度と温度の関係とか、試行錯誤の時間が取れるといいけどね。

作業後、
「食器とか調理器具のクリーニングもやりたい」に対し、

「長いコップの底!」と答えた智くん、

「専用のブラシを買えばすぐ解決します」 (笑)


靴磨きにハマり、
「専用のクリーナーやブラシをそろえたい」に対し、

「鏡の水あか落とし習いたい!いろいろ試してみたんだけど取れないんだよ~」 

スターかと思ったら、お風呂場の外れる壁といい、こんな庶民的な一面が。
きっと、「お前もけっこう頑固だな」とか言いながら、お口とんがらせてゴシゴシ(笑)
目に浮かぶよ、ほっこりする~

智くんと対照的な潤くんとの企画、その真逆っぷりが明確で面白かったです♪


            


「嵐にしやがれ」パワーアップ緊急座談会のコーナー

「今後も歌う機会あると思うから、それも楽しみ」、潤くんの一言に希望の光が。 

先週のしやがれは、女性ゲストだったせいか、嵐もおっとり落ち着いてました。
ウェイティングルームも、長くなって、座談会の良さが出てましたね。
トークして、企画モノで“おもてなし”、動画でよく見ていた、『宿題くん』みたいな感じ。

いい方向に、なってきましたね。これに、5人ロケと、歌を、時々でも入れていただけたら、
嵐の魅力が堪能できる番組になっていくんじゃないかな、と。

ニノちゃんがこんなこと言ってました。
今後、来て欲しい女性ゲストは竹内結子さん。 これからの出演作品について一緒に考えていきたい。  

「ファンの目線と事務所の目線は違うから(笑)」

激しく同感した一言。

いや、もちろん番組内容にではなくて、ファンの心理をよく心得てるなと。
やっぱり、こういう鋭いところが、ニノちゃん。 

ファンは、タレント活動の内容、方向性が気になるもんです。満足させて欲しいから。
想いが強いだけ、不満も抱いてしまうんです。

制作サイドも、ニーズを捉えたいなら投票より、ブログ巡りしたらいいじゃないですかね。
視聴率に繋がるヒントが、たくさん詰まってると思うんだけど(笑)

でも、この座談会を読んだら、なんか少し安心しました。 


            


最後に、10/23リリースのNEWアルバムについて、語ってくれてます。

「ソロ曲ね…いい感じ♪ 今回の曲は、リズム重視で選んだかな。リズムに乗りたいな。」

くぅ~~~~、楽しみすぎるぜ☆

リズムだってー、リズムよ、リ・ズ・ム。 ダンスを期待させる、なんともいい名詞じゃない~

今度こそ、

チケットよ、カモーン!!








初心振り返るアラフェス ~セトリから~

2013.09.25 11:35|アラシゴト
シューイチの 『Take me faraway』、リピが止まらないでーす♪
切れ味のいい、敏捷な足さばき、もう、悩殺されまくり。(//∇//)

「ARASHI AROUND ASIA 2008」の時とは、振りが違ってたね。
数十秒しか見てないけど、さらに、グレードアップしたって感じ。
間奏の見せ場だけでも、新しく振り付けし直したのかな~

今回、ソロ以外は、振り付けしてないようですね。定番曲だけだったし。
そう、残念ながら定番曲だけ。。。
まぁ、24時間TVも濃厚で、ツアーもドラマも控えてて、スケジュール的にも難しかったでしょう。

セトリの中で。。。

truth
Happiness
Hello Goodbye
素晴らしき世界
CARNIVAL NIGHT part2
Take me faraway
ファイトソング
Hip Pop Boogie
a Day in Our Life
Lucky Man
風の向こうへ
Step and Go
きっと大丈夫
Love so sweet
Re(mark)able
Still
Oh Yeah!
A・RA・SHI
五里霧中

なんとこの19曲は、「ARASHI AROUND ASIA 2008」と見事に一緒でした。
そのうち、ソロは3曲も入ってます。

毎回変わり映えしないセトリに、不満がまたDVDレビューに何百と書き込まれそうですが、

参加したくとも出来なかった落選組、様々な事情の留守番組からすれば、

DVDだけを、楽しみにしていたから、気持ちはよーくわかります。

エントリー曲も、慎重に吟味して選びましたよね。

選曲することで、たとえあの場所に行けなくても、参加してると信じて。。。

ただ、

毎回、プラチナチケの超・高いハードルに阻まれて、嵐に会えるのも、至難のワザ。

このアラフェスが初参戦だった方も、たくさんいたと思います。

DVDで何度も見た、聖地・国立競技場での、幸せな時間を夢見てきたファンにとっては、

やっと念願叶って、最高に楽しいセトリだったのでは。

勿論、常連アラシックさん達も、最後の国立で嵐に会えて、幸せにしてもらったことでしょう。

その日、たまたま国立競技場を通りかかった、KATUNの中丸くんがシューイチで言ってました。

嵐ファンの子がいっぱい出ていて、

「みんな、幸せそうな顔してました。」

DVDのために、ライブを構成してるわけではないですからね。

でも、だったらせめて、末っ子ズのハピパや、リハのメイキング、ワクワク学校なんかを、

特典映像として添付し、過去のDVDとの差別化で、商品価値を高める努力を切に願います。

ほとんどのファンが、聖地入りできなかったのでね。


「ARASHI AROUND ASIA 2008」 初の国立競技場でのライブから、6年。

爆発的に人気が出た彼らは、様々な経験を積んで、ますますパワーアップ、成長し、進化した。

この最後の国立競技場でのアラフェスは、偶然にも、最初の年と同じ選曲が多くて。

10周年の衣装を身にまとい、初心を振り返るライブになったこと。

国立競技場へ、みんなで「ありがとう」と言った潤くんの提案に。

第一章を、締めくくったことを実感。

7年後、第二章の幕開けは、どんな嵐が見れるのか。

アラフォーの嵐も、今と変わらず、ファンの心の支えとなって、

みんなを幸せにしてくれる存在であって欲しいですね。









アラシゴト in Tokyo ~ 初・嵐会&原美術館 ~

2013.09.23 19:23|ロケ地巡り
現・国立競技場、最後のアラフェス 2013、とうとう終わりましたね。
去年よりエントリー曲数が多く、楽しみにしてただけに、落選ショックも大きく。
このうっぷんを消化するべく、アラシゴト目的で、はるばる東京まで行ってきました。

そして、無謀にも参加したこともないのに、初・嵐会、主催しちゃった。
と言っても、たった4人だけのmini嵐会。

アラシック御用達のカラオケ屋さんに集まったのは、
ブログを通じて知り合ったブロガーのTさん、潤担の相方とその友人、Мちゃん。

相方以外、皆さん初対面だったのに、アラシック・サトシックはノーボーダー!!
楽しい時間が過ぎるのは、あっという間、話がつきない~

その後、一行が向かった先は…

moblog_02277f62.jpg  原美術館で、体感アート。おーっす!! by Hanako 2013,9



まずはこちら、智くんが顔を出してたドアの向こうに、『奈良部屋』    

moblog_de0bd17c.jpg



撮影禁止のため、ポストカードでの紹介となります。


原美術館2  

だいぶ展示品が入れ替わってますが、ふんわり柔らかい雰囲気はこのまま。
作品に混じって、可愛い小物も沢山。
この中で、きっと時間かけて、一つ一つの細かい作品にまで目を向けたんじゃないかなぁ。

立てかけてあったはずの絵が床に倒れてて、智くんが倒したのかも
などと、勝手に思い巡らし興奮。


原美術館 

男性バージョン、これが無限に反射してるのシュールね(笑)

智くんは、マネキンの写真を撮ってたけど、万華鏡みたいに無限に広がる鏡が、とっても綺麗で芸術的。
まさに、 『輪舞』  



原美術館6   

白タイルで室内を覆う  『ゼロの空間』

カーブしてるから奥行があるように感じられるけど、実は超狭いの。
奥に立つ智くんが小さく見えたのは、目の錯覚、トリックアート??、なんて思ったり。

見えにくいけど、四角い出っ張りから、ぶら下がるシルバーの丸型。
これが結構アクセントになっていて、バランスとれてます。

moblog_dddc4369.jpg  

この丸型のキーホルダー、気に入ったから自宅用に購入♪



moblog_c3fa5053.jpg

彼も眺めたであろう、美しい庭を見ながら、ケーキじゃなくて、再度乾杯!!

智くんのお茶した席は、先約のアラシックさん達が10人程。 聞いたら、明日の当選組の方々。


一息ついた後、私達も国立競技場へ想いを馳せ、その足で向かう。

駅を降りると、グッズを持つファンで溢れてる、近づいてる高揚感で、ドキドキしてきた。

夕日でオレンジに染まる空、アラフェスのフラッグが風になびくのを、歩きながら遠目に見る。

あっ、思わず息をのむ。

歓声にかき消されながらも、かすかに聞こえてくる音に、耳を澄ませ、胸を焦がす。

次々流れる曲は、去年とほぼ変わりなくて驚きつつ、この曲が聞けた喜びは、うまく言い表せない。

『 Take me faraway 』

ソロが、この曲だったことが、嬉しくて。

一緒にいた同志たちと、この場を共有できたことも、一層気持ちが高ぶって。

感激で、胸がいっぱい。


落選して会えなかったけど、同じものを見て、フルに五感を働かせ、近くに感じる。

ほんのちょこっとだけど、おすそ分け。









月の満ち欠け

2013.09.20 17:28|智ゴト
昨夜は、中秋の名月。

秋晴れの十五夜、何年ぶりかな、月が輝いてすごく眩しい。
まるでキラキラ光る、ステージ上の嵐みたい。
こんな夜は、月を眺めながら 『モノクロ』 を聞きたくなっちゃう。
いや、やっぱりコッチかな~ 「満月の夜、君を見つけた~、Monster♪」 

ところで、VSのクリフクライム。今度も惜しかったね~、でもカッコよかった!!
課題だって、こだわり持ってやってのけちゃう、智くん、次こそきっとアゴ制覇だ♪

対戦相手は、森田剛くん率いる舞台チーム。

森田くんといえば、昔からダンスの上手さに定評あり、Jr時代、後輩が一番憧れる存在。
あの町田くんが、ダンスにのめり込むキッカケは、森田くんのダンスが影響してるとか。
嵐や関ジャニの振り付けする、屋良さんまでも、憧れてたっていうんですから。

確かにとても上手、独特のリズムをとってて、生まれ持ったセンスを感じます。

智くんは、どう思ってたのかな?

以前ラジオで、昔、森田くんの服装が、すっごくお洒落で、憧れてたって話してましたね。
ダンスのことは言ってなかったけど、後輩達から羨望の眼差しを受けてた森田くん。
京都入り前、少なからず、ダンスも意識して見ていたんじゃないかなって思いました。

そして、智くんが好きって公言してる、多大な影響を与えたアーティストに、
ジャスティン・ティンバーレイク。 カッコいいですよね~☆

ソロダンスも似てる。ジャスティン要素が、随所に見受けられます。

智くんのダンスは、努力して培われた美しいダンス。

彼自身も目標に掲げる、ずーっと見ていたい踊り。

何度でも、ずっと見ていたい、端正な芸術作品のよう。

最近はダンスより、絵にウエイト置いちゃってるから、ダンス堕ちには残念だけど。

大好きな釣りより、絵描いてる方がいいなんて、言ってるけど。

サトシックは明日、どれだけ期待に胸を膨らませているか。

振り付け曲は?、ダンスはどんな?、ソロはやっぱりアレ?、あの曲は?

行かなくても気になって、落ち着かない~ (^^;)


昨夜の満月も、徐々に下弦の月から、新月へ。
この欠けていく時期は、心と体でデトックスがおこるんですって。
精神面でも、何かを消し去ったり、縮小させるための作業に向いているそうです。

皆さん、ダイエット&ストレス発散するなら、下弦の月が効果的ですよ~♪

私も東京へ行ってきます!、アラフェス、落選ショック払拭の旅ね(笑)

ロケ地巡りは、落選組で溢れてるかも。

また、少しでも、智景色のおすそ分けができたら。







径くんカムバック♪

2013.09.16 18:42|智ゴト
新聞5


今朝、早々より相方から入った、目が覚めるような吉報。

『鍵のかかった部屋 スペシャルドラマが決定

径くんが帰ってくる!!、ずっと待ってたよ~、『LOVE』に引き続き、楽しみが増えて嬉しい~♪

榎本、青砥、芹沢、あの3人も、作者は貴志祐介氏、小原一隆プロデューサーも変わらず。

今回は、「鏡の国の殺人」に、未発表作「二つの密室(仮)」のストーリーが加わり、
スペシャルならではの豪華な物語になるという。

つまり、未発表の新作を、ドラマの続編として書いたということですね。

最終回、ラストシーンでは、一億円のダイヤを盗み、いや、取引して海外へ行った。

間違いなく榎本は、泥棒なんですが、含みのある終わり方でしたよね。

その続編が見れるのは、とても興味深い。 しかも、あのキャストで!!

毎回、オープニングヒントを注目しては、キーワードからアレコレ探るのも、ワクワクしてました。
(予想はハズレばかりでしたが…)

是非、そこも同様に作っていただき、楽しませてもらいたい。

「久しぶりの密室事件、しっかりと謎が解けるよう、必死でセリフを覚えます(笑)」

また、レコーダー片手に1人三役。 覚えるのも、一苦労ですね。

さて、どのようにして、「密室は破れました。」 が出てくるのか。

国内外で、高い評価の鍵部屋。   金賞受賞!!US国際フィルム&ビデオ祭  (前の記事)

満を持してクオリティを落とさない作品になることを、

    期待しています。









パワーアップはこれから ~嵐にしやがれ生放送 9/14 ~

2013.09.15 17:11|アラシゴト
昨夜のしやがれ、ざっくり言うと…。

いつものゲストの噂話、年表を用いて深めてみた。

そんな印象しか受けなかったけど、どうだったですか?(^^;)

本番前のウェイティングルームも、惜しかったですね。
不毛の会話って言われちゃったけど、座談会は嵐の得意分野。
ライブMCだって打ち合わせなし。
そっから楽しい、奇跡のМCが生まれるんですから。
もうちょっと時間さいて、近況報告なり、掘り下げてほしかったな~

皆さんは、どっちの企画推しでしたか?

私は断然、上田案の、熊本ロケ!!

ってか、総選挙なんてどうでもいい。

熊本かぁ、全員揃ってはスケジュール的に大変だろうけど、5人ロケを熱望☆
なんならフリーで5人旅なんていかが、しやがれの企画よりきっといい♪


今回のお題は…、「上田晋也はなぜ天下をとれたのか?」

頬杖ついて、ロダンの『考える人』、1人だけ泣きそう。(笑)

しやがれ


先日、『頭の回転の早そうな芸人さんは』Webアンケートを見ました、見事第一位は上田さんでした。

巧みな話術と仕切りの器用さは、やっぱり卓越した才能を感じます。

しゃべくり総選挙で最下位なのは、意外。人柄含めて、けっこう好きなのに~

マックミランに時間とりすぎて、肝心な嵐のところが少ない。

でも、CM後、リアル談笑風景を、いただけたり。

腰ひねってた?、マイク機材直してた?(笑)

生放送ならではでしたね。


『嵐が考える嵐ライブ』は、選曲の様子まで見れたのが、よかったです。

真面目な潤くんがメモを取り、あーばさんや翔くんも積極的な意見を出す。

ニノがツッコミ、黙って話し合いを聞いて、鶴の一声。

「2曲。」

いつも肝心なところは、彼が締めてくれますね。

こんな些細なやり取りにも、信頼を感じる。やっぱり、リーダーです。


生ライブじゃなかったけど、それでも嬉しかったな☆

「感謝カンゲキ雨嵐」からの「Endless Game」

一曲目は、3年半の回想シーンと共に。

二曲目は、照明が2パターンあって、音楽番組さながらの、豪華なセットでダンス。

嵐らしい選曲ですね。

『今までありがとう、これからもよろしく』

前進しようとしてる気持ちは、十分伝わってきました。

「パワーアップです!!」

智くん、黒いジャケットが格好いい♪ 心配してた日焼けも、…たいして大丈夫でしたね。(笑)

デビューしてちょうど14年、いろんなことを既にやってきましたからね、彼らは。

深夜番組寄りの、遅咲きグループですから。

まだ、嵐含めスタッフも、試行錯誤中だと信じたい。

熊本ロケも控えてるし、視聴者に聞いてくれるだけ、期待できる。

こっからが、パワーアップどころ。

もう少し、長い目で見守っていきたいですね。










高揚するのはやっぱり ~ NEWアルバム10/23発売 ~

2013.09.10 18:18|智ゴト
お久しぶりです。
2週続けての運動会、地域の秋祭りの準備と、秋の行事でバタバタしてます。

それに、メインイベントの24時間TVが終わり、なんだか気が抜けて、更新する気になれず。
コン申し込みも始まったけど、アラフェスショックがよぎり、イマイチ気分が乗らない。

でも、VSの智くんは、日本代表ユニフォームが格好よくて、キラキラ眩しかったし、
ボーイジョージも、小柄で中性的な彼に似合ってて、可愛いかった。
『 一服の清涼剤 』 やね~

来週のしやがれは生放送、学ぶ嵐から考える嵐へ?? 

正直、新企画は不安だけど、一つ朗報が!!
歌も披露とか…。その情報だけで急に上がるから不思議。 \(//∇//)\

だから、ライブに招待されなくても、懲りないのよね~、歌い踊る彼に目がなくってさ。
惚れた弱みの何者でもない!!

そんなことを痛感する今日このごろ。

2010年、春。ソロコンで舞う彼を見つけたあの日から、全く気持ちが衰えない。
ますます、のめり込む。

最近、周囲に言われること、 「それだけ夢中になれるものがあって、羨ましい。」

会えない辛さよりも、ハッピーにしてもらった方が断然多いから。

日々、忙しくとも、録画と雑誌は必ず堪能、
HDD編集やスクラップも楽しくて。
朝の日課は、ラジオに聞き耳たてること。
ブログ巡りは、近くにサトシックが居ない私の密かな喜び。
当落発表は一大イベント、一喜一憂して大騒ぎ。

毎日、ハリがあって、充実感を与えてくれる存在。

人生の彩りの一部?大部分?を担ってると言っても過言ではない。(笑)


来たよ~、一気にピンクに彩る発表が、10/23発売、12枚目のニューアルバム!!

よりパーソナルに、そしてよりディープに、人々の心を揺さぶるエターナルなラブソングス。
その名は、『 LOVE 』


やーん、ますますライブへの執着心が増しそうじゃない。(笑)

しかも、ポイントはココ!!

フォトブックレット60Pと、DVDには、待望の超ダンサブルなナンバーは必見!! だって~

   い~っヤッタ~  \(((o(*゚▽゚*)o)))/








秋の新作

2013.09.04 18:22|イラスト
今日はサトシゴトじゃないんです、興味のある方だけどうぞ。

芸術の秋、と言うことで、秋の新作…。


《 View of the farm 》

リンゴ







完全に、夏の絵です。(笑)

これは初夏のリンゴ農園、脚立からの眺めをイメージしたもの、でも下書きの段階で多忙により放置。
危うく、来年の夏の新作に偽装するところでした。

最近、カラフルなインクボールペンに、ハマってます。

発色がいいから、ついついメルヘンに、らしくない作風でーす。

丸からグルグルと、らせん状に塗るのが楽しくて、こんなのも描いてみました。



《 銀座ライオン 》

銀座ライオン





これまた秋っぽくない。(笑)

だって、ビアガーデンしか連想しないでしょ。  こちらも初夏に仕上げたものです。

らせん描きだけど、丸は描きやすいですよ、やっぱり。

以前、智くんが丸を描きたくなる理由について、迫ってみたけど(あくまで想像でね)、
それより随分前に、描いてるから。

智くん絡みじゃなくても、惹きつけられるんですね。


不思議な力、丸との関係 (以前の記事)








賛否両論あってこそ 〜投稿から〜

2013.09.02 17:29|智ゴト
昨日、読売新聞で『今日の日はさようなら』の、投稿記事を見ました。

10代の息子さんを癌で亡くされたばかりの記者が、
『こんな美しい死は実際に見たことがない。多くの患者は枯れ木の枝のようになり、床ずれから出血し、
 末期には下あごを動かす呼吸になる。親は、「逆縁」の苦しみに泣き叫び、のたうちまわる。
 そんな現実を知って欲しいし、集まった募金を治療法の開発のためにも使って欲しい。』
患者側の思いとして、書かれていました。

同じ年頃の子を持つ親として、この記事は本当に痛くて、苦しい。

私も父を癌で亡くした体験から、ドラマを見て思うところは沢山ありました。

現実は、もっと過酷で壮絶。

だからこそ、あの美しい家族愛に胸を打たれ、ある意味、理想的な最後を迎えられたことが、羨ましく、清々しいとさえ思ったわけなんですが。

ドキュメンタリードラマを、どれだけリアルに再現しても、現実には到底及ばない、同じ立場にたたされないと、本当の共感は得られないのかもしれません。

でも、私はあのドラマを見て感銘を受けました。
壮絶な現実だけを伝えたかったわけじゃないと思います。
誰にでも起こりうる身近な不運から、命の尊さ、生と死とは、死を迎えるありさま、患者と家族の想い。。。
そこから何を感じ、どう考えるかかは視聴者の自由です。

こう伝えたいとかは特にないんですけど、
でもまぁやる以上は観ていただいた方の中に何か残るものがあってくれれば…、
それだけでいいって思いますね。   (by 8/5号 オリスタ)



メッセージ性の強い作品ゆえに、賛否両論あって当然、ドラマをきっかけに考えることが、真意ではないでしょうか。


遺族にとっては、何年経っても消化できないことがある。

たとえ最善を尽くしたとしても、どこかで、そう思い続けるものなんだと思います。

ましてや、我が子となれば尚さら。。。その心痛は、察するに余りあります。

生きていくことは、苦しくとも素晴らしい。

この記者の方が、少しでもそう思えるように願ってやみません。

息子さんのご冥福を心よりお祈りいたします。








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