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怒涛の夏、アンバランス直そ

2013.07.31 18:13|智ゴト
え〜、ご無沙汰しております。
それなのに、毎日訪問してくださる方、拍手までしてくれる方もいて、本当に感謝です。
細々ブログゆえに、恐縮ですが、ありがたき幸せ。m(__)m

子供らが夏休みで慌ただしいのに加え、夏祭りの準備で、小4から中1まで生意気盛りの女子、50人あまりの
音楽隊の楽譜作りから、それなりに完成させるまでの指導を一手に担い、毎晩遅くまで、公民館通いのワタクシ、
疲労困憊で目眩がする程、ヘロヘロな日々を過ごしております。

コッチは土地柄、夏祭りが盛大で熱いんです!
毎年、取っ掛りは正直、「面倒くさ〜」、でも、毎晩練習の苦労を重ね、本番で見事合奏を披露できた時は、
感無量で、涙チョロリ。(^^;)

そんな怒涛の夏休み前半戦を、過ごしている間に、なんとドロンジョ様がヒロインとの発表が!!

深キョンといえば、以前、『嵐ちゃん』で、智くんのこと、「泣く演技が凄い!」と絶賛。
今回も、やっぱり同じ感想を抱くんでしょうね。 近くだからこその、新たな発見もあったりしそうです。
そして、お気に入りの嵐では、「やっぱり、怪物くんが大好きなんです♪」と、智くんを選んでましたよね〜

あんな綺麗で色っぽいソーシャルワーカー、自然で素敵な家族像から一気に、非現実感。(汗)
そして、智お姉が、深キョンの大ファン。 二人がこのドラマをきっかけに…、なんて。
ちょっとだけ、あらぬ展開を心配してしまうのは…。私だけでしょうか。(^^;)


それにしても、智くんまた痩せたし。(;_;)

体力落ちてるんじゃないか、心配になります。
明日のVS嵐、ピンボールランナーの「カゴが重い」って、座り込んでたけど、大丈夫かな…。

オリスタの特集では、ドラマ撮影用のお肉に、カットがかかった後もパクついてる姿に、安堵。

プライベートも、寝る間をおしんで油絵を描いてるようで、ドラマ中に珍しいと思っちゃいました。
でも、今回はシリアスな役柄、忙しくとも好きなコトで、バランスとれてることが嬉しくて。
メンタルは身体ほど、酷使してない。

雑誌で多く語られてる、自身の家族ともあえて会わない心理。

先に逝く耕太が重なって、どこか親に負い目を感じてしまう部分があるのかな。
それとも逆に、家族の温かみに浸ることで、演じるにあたって、いろんな感情が妨げになってしまうかな。
よくわからないけど。


特別な感情で描いた、傑作は、いかがなものでしょうかね。


見習いたい、足元にも及ばなくて嫌になるけど。忙しくとも好きなコト、今、絵はとても無理だから、

サトシゴトで、ゆとりの時間。 リセット。

でも、ちゃんと寝てくれ、智。








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大反響に思うこと〜脱がない派?〜

2013.07.26 16:35|智ゴト
今朝のラジオは、智くんが脱がない宣言したことについて。
メッセージが、サトシックの叫びが、とっても面白かったです
コレ、大反響ってところが、ポイントですね。それだけ皆さん興味があるってことですもんね。

たしかに賛否両論あると思うんですよ、
サトシックになったきっかけが、ダンス、歌、演技、アート、ルックス、ギャップ、など。
才能面から入る方が大半で、知れば知るほど、人間性や生き方までも好きになって、深みにハマっていく
パターンが多いと思うんです。
とりわけ、彼のオス的な魅力、肉体美や、脱いで男の色気ムンムンが一番だと思ってる方はあまりいないかと。
もちろんそれも素敵ですが、そっから入門される方は少数派という意味です。

ということは、脱がなくても十分魅力的なわけで、脱ぐ必要性は少ないにもかかわらず、この大反響。

男性アイドルに女性ファンが魅力に感じるものって、やっぱりドキドキなんじゃないかと思うんですよ。

彼のダンスや歌、演技に惚れ惚れし、酔いしれるドキドキはもちろんのこと。

『哀愁でいと』の、まるでホスト集団、人気№1の彼に、キャーキャー言ってリピしまくるのも、
an.anの表紙に載れば、色めき立ってダッシュで買いに走るのも、牛革着物の目のやり場に困るのも(笑)、
全ては、男を感じて、ドキドキときめいちゃうから

当然ながら、メスの(あえてそう書きます)生理的現象が、大反響の経緯なんじゃないですかね。

智くんは乳首にこだわってましたけど、そこじゃないんだな。(笑)

別に脱いでも脱がなくてもいい、どんな内容の表現でも、ただ、これからもドキドキさせて欲しい!!

サトシックの願いです☆

でも、こんなに望まれてるのに、簡単に脱がないところが、かえってそそられる気がするな〜
脱いだら嬉しいし、脱がなくてもやっぱり嬉しい。 Мだな〜、私。

今は、脱いでもスリムすぎちゃうね…、

とうとう 「今日さよ」のキャスト発表がありましたね。

WSで、泣くシーンに、思わずウルウルしちゃいましたが、豪華キャストに、朝から大興奮!!
悲しんでられないっていうか、ドラマの完成度の高さを確信し、期待の方が大きく膨らみました。

そして、岸本さんが 「うちのかーちゃんに似てる」 にテンションup、
私、実は岸本さんと誕生日同じなんです♪(←だから何?)
星座が一緒だから、かーちゃんと仲良しの智くんと波長合うかも〜(←…)

公式ホームページのPR動画は、もう見ましたか?
智くんナレーションの声に、やられますね。また表現力に磨きがかかった気がする。

雑誌『SODA』の写真は、智くんが美しすぎて、儚さをより醸し出してる。

夕日が差し込む病室って、どうしてこんなにも哀愁ただよって、でも不思議と落ち着けるんだろ。
私が以前、院内で仕事していた時にも感じていた印象。だから、夕方って素直になれたりする。
魔王の7話、優香ちゃんと病室で泣くシーンを、思い出す。

面会に来られてるご両親と、夕日の差し込む病室で、会話してる写真。
ほのぼのとは違う、ポツリ、またポツリと、言葉を選びながら、話してる様子を想像してしまう。

友和さんが言っていた、食事制限の頑張り。ストイックに役作りしているかと思えば、
TVナビのインタビューでは、「その時にどう感じるのか、メンタルな部分が重要だなと思ったんです。
耕太と一緒に病気のことを知る…同じ流れでいいんじゃないかと思ったんです。」
 と、病気について調べたりは、
あえてしなかったそう。しないことが、耕太自身に近づけるという考え。なるほどなと思いました。

智くんって、本当はいろんなことを深く考えている人、あまり言葉にはしないけど。
魔王の時も感じたけど、役柄についてとても思慮深い。
考え尽くした結果の演技、だからなりきれて、あんなに自然なんだ。と、これまた感心してしまう。

今回は、自分と似た感じの役、自分の身に置き換えやすくて、役作りは楽だったのかもしれない。
食事制限以外は。 その頑張り、しかとこの目で見届けよう!!

切なさに負けないで。(笑)








不思議な力、丸との関係 〜ARASHI DISCOVERY 7/24〜

2013.07.24 18:44|智ゴト
    丸とは、完結する形であり、 完結することで、安心する。

古来より人間は太陽を崇め、能率主義的な直線構造に疲れ、人々は、丸みを求めてしまう。

                                                   
今朝のラジオ、草間さんの影響もあって、最近よく丸を描いてる智くん。
「丸描いてる時って、無なんだよね。いくらでも描ける。不思議な力なんだと思って。」
また、フィギアでも、丸を作りたくなるそう…。
“大野智はなぜ丸を作りたくなるのか。” という宿題、ちゃんとやらなきゃダメですよね〜。 


丸は、幼児からお年寄りまで、誰にでも描きやすい形です。 
娘達も幼い頃、クレヨンでカラフルな丸をよく描いてました。
三角や四角は、角があるから意識してバランスを考えなきゃいけない。
でも、丸はある意味、何も考えず描ける。だから、たくさん描く事で、無になれる。
つまり、潜在的なストレスからも解放される。

草間さんも幼少期から、幻聴や幻覚から離脱する作業として、丸を描き続け、
無になろうとしていたんだと思います。
自身も「水玉模様を描いてると、落ち着くのよ」と仰ってます。

そして、水玉模様には「反復」、「増殖」という意味があります。
同じ丸という形が繰り返されるため、人に広がりを感じさせる柄です。

もっと大きく、ドット柄から視野を広げて考えてみましょう。
長い長い年月をかけて、元素から丸い惑星が多数生まれ、太陽系の中に地球が存在する。
そこに、丸い一個の細胞が、細胞分裂を反復して生物が成り立ち、そして生命の営みに欠かせない増殖
繰り返すことで、発展し、進化していく。
そう考えると、丸という形が、生命の原点に思えてきます。

だから、生物が丸を好むのは、潜在的に刷り込まれてる本能かもしれません。

動物の赤ちゃんは丸くて可愛い生き物です。獲物を狙う野生動物たちにもあの丸さが、
攻撃的な本能を和らげる効果があるということを、聞いたことがあります。
赤ちゃんなりの防衛策になっているとか。

私達の身の回りで、国旗、企業マーク、日本の家紋、校章など、シンボル的なものに、
丸が多く使われているのも、丸が目立ち、好まれていることが理由と思われます。


智くんが言う不思議な力とは、本能、そして安心感。

天才の2人、やっぱり、感性に相通ずるものがある気がする。

     
       いっそのこと、丸になりたい 。。。。。  




                                            




あたらしあらし 〜part 2 放送〜

2013.07.22 19:57|アラシゴト
今日は長いです、よかったらお付き合いくださいませ☆

まずは先週のVS、風間くんがめっちゃ面白かったんだけど、気になったのは、智くんのガッサガッサ声
しばらくドラマの撮影も継続中、アラフェスのリハも控えてることだし、夏風邪じゃなきゃいいけど。
対戦相手の特産物、静岡のお茶うがいとうなぎで、綺麗な声と体力キープして〜って願っちゃいました。

次はしやがれの感想。
よく見ると、こちらも気になる。智くんの頬の傷、穴が空いちゃってましたね。
向かって左の席だから、ちょうど傷側の頬が目についてしまいました。
以前、治療したところの抜糸?排膿?、きっと治療の一貫だよね。
別に傷跡直さなくてもいいんじゃない?、なんてアイドル相手にタブーな意見かもしれませんが。
アラサーともなれば傷の1つや2つ、大野智歴として認証させてもらいます。
“あばたもえくぼ”、綺麗に治らなくても全く、全然、問題ナシ!!


そして、今日の本題、『あたらしあらし』 2回目の放送。

翔クンもツボ満載で、リーダー話のくだりも書きたいんだけど、長くなってしまうから、これだけ。

忙しくて芸能人に友人がいないこと、仕事終わったらスーパーで赤貝とガリ買って、1人飲んで寝るだけ。
趣味もない自分のことを、「つまらないんですよ。」って言っちゃう翔クン。
トップアイドルのリアルな素顔に、切なくなっちゃいました。

アイドルという夢を与える職業だけに、きっと、いろんなこと制限してる。
以前、嵐ちゃんで吹石一恵さんがゲストの時も、「舞台や映画を、彼女と見に行くことなんてまずない。」と、
吹石さんとの擬似デートにデレデレな翔クンが、なんかちょっと可哀想だなって思ったっけ。

最近の翔クンは尋常じゃなく忙しいから、あのはじけっぷりには、ちょっと安心しました。

撮影終了後スタッフのツイに、翔クンは本当に楽しかったようで、「またあのメンバーでどこか行きたいな。」
言っていたそう。

フジTVさん、是非とも、叶えてあげて〜!! ファンも笑顔を見たいしね。


そして智くんの落書き企画。この企画も新しいかっていうのは、置いといて。(笑)

口をとがらせて描いてるところ、本をひっくり返して考え込んだり、コアな表情も拝めたし、
日村さんの絵に爆笑する楽しそうな姿や、あの素晴らしい落書きの数々も堪能できちゃうとは、
それだけで、サトシックにはたまらない番組でしたね。

しかも、個人的には会田誠さんの評価に、テンション上がる〜☆

大野智の真骨頂、「スズキの捕食シーン」、「逆さまにするとカマキリ」、凄かったねぇ。
完全にトリックアート。頭が固いと思いつかない発想です。

脳科学者、茂木さんのしやがれで、木彫りのクマの使用目的を、茂木さんが鳥肌が立つほど短時間で
見事当ててみせた智くん。

独特なひらめき、発想力は、本当に型破り。そしてウロコを細かくずっと描いてられる集中力。
とらわれない感性に、手先の器用さ、緻密な作業も好きとは、もう性分が芸術家向き
根っからのアーティスト気質ですわ。

私は「ポッピング師匠」が、一番、落書きっぽくて好きだなぁ。
江戸時代に現代のポッピングっていうのが、シュールで面白い。師匠にはリボン付きとか、
会田さんのコメントにもあった、構図が一目見ただけで、よく分かる。

会田誠さんの作品と言えば、ちょっと卑猥で危険な雰囲気の作風ですよね。
強烈な批判性のある表現で、ルックスは髭面のいかにも芸術家だから、アートには厳しそうな印象だったのに、
柔らかい語り口調で、すごく優しい笑顔。 ワタクシ、ギャップにやられそうです。(笑)

あたらしあらしの公式ツイに、こうありました。
「会田さんは、ロケ中に小さなTVモニターで全員の作品を見ながら、感嘆の声を何度もあげていました!」

会田さんからの高評価が伝わるツイ、すごく嬉しいな。


あたらしあらし、なんだかんだ言って結局のところ面白くて、続編に期待です。

海でもTDLでも、シャッフルでも、何だっていいですよ。

深夜っぽいベタな企画も、20代でやってたかもしれないけど、それはそれ。

アラサーになってひと皮剥けた嵐の、あたらしあらし、きっとあるはず。









至難のワザ…。そして優しい先輩

2013.07.19 17:26|智ゴト
アラフェスのエントリー、なかなか繋がらないですね。

チケ抽選の前に、エントリーすら至難のワザ。

去年より厳しい競争率と、察しがつきます。
繋がらないってだけで、「今年はやっぱりダメかも。」って不安が増すやないかい!!、単細胞も弱気発言。
普通は無理と思っていた方が、後で受ける傷は浅く済むかもしれませんね。
でも、もし反対だったら、感激もひとしおでしょう〜

皆さん、苦戦してるご様子。
だって、アクセスが全く伸びず…(^^;)
元々、たいして増えない細々ブログですが、それにしても、さっぱり。

お仕事されてる時間だと、難しいかもしれませんが、平日の午前中11時〜12時まで。
午後は14時〜15時までが、比較的繋がりやすいみたいですよ。
もう少ししたら、落ち着くと思いますが、期限ギリギリは、また混み合ってくるかと。(←去年の状況から)

ここを見てる皆さんに、幸運あれ☆

話は変わって、週間ジョンの公式ツイに、24時間TVの撮影話から、
メンバーに「山田くんとご飯行ったりしてる?」と聞かれた智くん。

「まだ…。でも知念くんとご飯行けてないから、知念くんと行ってからかな〜。」

くぅ〜〜〜、ニクいねえ。(>_<)

自分を慕ってくれる後輩への配慮を忘れないなんて、やっぱり優しいなぁ〜

大野くんに憧れてJrに入った知念くん。
知念くんの夢は、“いつかはリスペクトしてる大野くんと、同じ舞台に立つこと。”
残念ながら、この前の「音楽のちから」は、コラボ叶わず、今回のドラマもニアミス…。
まだ釣りにも連れていってあげてない…。(^^;)

でも、知念くんの気持ちを気遣うこの言葉、どんだけ嬉しいだろ。

以前、嵐ちゃんの罰ゲームで挙げた、「自分の好きなところ10個」
まず最初に挙げたのは、 『非常に優しい』 でしたね。 

さりげない優しさに、
もっと、底なし沼にハマるだろうね、知念くん。

そして、後輩想いのエピソードに、私達もさらに底なしへ。








感謝できる人

2013.07.17 15:22|智ゴト
残念ながら、ジャニーズフィルムフェスタ、あえなく撃沈

やっと繋がった電話もネットも、即完売。ロッピーも販売と同時に完売。(>_<)
しょうがないのでね、そこはロケ地巡りでもしようと思います。
東北在住の為、普段は行けない、智くんの足跡を辿って、同じ景色を見て、少しでも同じ気持ちを感じられたら。
それはそれで楽しそう、撃沈してもよかったのかもしれません。(←単細胞)

今日のラジオは、マネージャーに対する感謝の気持ちを話してました。

「マネージャーってすげえなって思うよね。」

早朝深夜タレントの送迎、頼まれた買い物、スケジュールの把握。とても自分には出来ないと言ってます。
時に智くんが、「大丈夫だから寝てな。」と休息を勧めるも、そこはやっぱり勤務中、寝ないそう。
とても優しい気遣いですね。そんな感謝の気持ちを示す機会があります。
ここ数年恒例となった、嵐+7人のマネージャーへのお年玉。ポチ袋には「お駄賃」と書いてある。(笑)

スーパースターになった今でも、いつも支えてくれてるマネージャーやお母さんへの感謝を忘れてなくて、
それを照れずに言葉に出来るって、素敵だなって思います。

感謝できる人って、相手の立場に立って物事を考えられる人、つまり自分本位じゃない人。
だからこそ、いろんな気づきがあって、相手に感謝できるんじゃないかと思ってます。


            


「今日さよ」のツイの写真に、耕太の大好物なお母さん手作りの茶碗蒸しと、家庭菜園がありました。
散歩から耕太が帰ると、ちょうどお母さんが美味しいご飯の準備をして待っていてくれる。

愛情のこもった、家族の健康に留意した食生活が感じられ、お母さんの想いに切なくなりました。

私も家族の健康を担う者として、これでも少しは気を使ってます。
主人に持病があるのと、下の子が軽度ですがアトピーなので、
食品添加物、農薬、栄養バランス、調理法、家庭菜園、水、etc、全部は絶対に無理なので、出来る範囲でですが。
食するもので、身体は作られると思うから。

きっと耕太のお母さんも、同じ想いでキッチンに立っていたんじゃないでしょうか。
そんなお母さんへ、耕太は感謝の気持ちを表そうとするみたいですが。
手作りの茶碗蒸しは、物語のキーワードとのこと。どんな展開なんでしょうかね。

演じる智くんも、耕太役を通じて、改めてお母さんへの感謝の気持ちをかみしめてる気がします。


     うちの母ちゃんは駄目なところがない。完璧だよ、尊敬してる。
     最近あんまり喋れてなから、今度、飯食いに行こう。いつもありがとう。
                 
                  (by 2007年 Myojo 1月号 大切な人たちへ…5人のハートフルレターズ)










あたらしあらし〜part,1 放送〜

2013.07.16 18:16|アラシゴト
先週は、あたらしあらし一色でした。
接近中もツボ満載で、最終日の首をすくめたキメ顔と、座ってても落ち着き無い感じに母性本能をやられっぱなし。
よかったんだけど、書ききれないんで、これだけ。

スーパーニュースで、後ろのセットを、「大変気に入っております。」って翔くん。
うんうん頷きながら、松村アナの顔から足までチラ見したとこ。ワタクシ、見逃さなかったです。(^^)
そりゃ気になりますな、あんなにピッタリしたヌーディーカラーのスカート。(笑)

そんなどーでもいいところにムフフ。そして、「あたらしあらしポーズ」右膝をコン!のくだりも、
床確認して膝スリスリしてる姿にムフフ。でも振り付け師なんですから、加減も大事ですよ。

「あたらしあらし」は、深夜っぽいことやってて面白かったけど、新しい一面っていう意味では、どうでしょ?
相葉ちゃんのロケもよく見る光景だし、嵐で芸人さんと一番絡んでるのはニノだから、新鮮だったのは、
潤くんぐらいかなと、思っちゃいましたが。
あんな切羽詰った表情の潤くん初めて見たし、なにより水着に動揺する潤くんが意外すぎて。(笑)

まっ、でも智くんの「夏に3枚着るとは何事だ!」に、「新しいよ」ってメンバーに突っ込まれて、
「新しい?」、フニャっと笑う場面とか、そんな5人の可愛いやり取りが見れる、貴重な番組であることは間違いないので、結局大好物でした。(笑)

嵐をイメージしたセットも可愛いかったですね。よく見ると、メンバーにまつわる装飾が施されてました。
智くんはイルカにお魚にサンゴ。
潤くんはパープルのミラーボール。(笑)
相葉くんはミツバチ見っけ。
ニノはトランプとゴールドのハリセンも!(ハリセンボンだけに?)
翔クンだけが、ロケを見ないことには、なんとも…。しいて言えば、HAPPYの文字?(あの傘を捨てた踊りが?)

そしてワイプに映る智くんもツボ満載でした。
相葉ちゃんのVで、蜂が飛んでくるのを見て、ポツリ。「怖いなぁ。」
釣竿持って無人島滞在願望のワイルドな男だけど、どんな無茶ぶりなフリにも動じない度胸の持ち主だけど、
サメとかクマとか猛獣系が何より苦手だもんね。(←当たり前だ)
そんなところは、意外にも普通の感覚だから、安心する。(笑)(←どんだけ超人扱い)

他にも、天然クロダイに食いつき気味な表情とか。
おじさん春菜さんに爆笑してたり、
潤くんの芝居を真剣に見た後、「やりたくないよ。」って言い放ったり、(by スーパーニュース)
小声で言うところがまた本音でしょうね。

たまにはスイッチon!、血眼になって芝居する大野智も見てみたいけどなぁ。
一発勝負の舞台「テンセイクンプー」でも、久しぶりに見ようかしら。

来週は「あたらしいイチメン」、翔クンの素顔と、(←結婚観気になる)

夢中で描いてるお姿、腕前に期待。









ギャップ王、君臨☆彡 〜VS嵐 7/11〜

2013.07.12 17:19|智ゴト
色香漂う「哀愁でいと」から、昨夜はダンスヒーローさながらの「ビキニマン」
くぅ〜、ギャップに打ちのめされる。

昨夜のVS、サトシックには見所満載で、面白かったですね☆
「ビキニマン」、あんなに興奮、奮闘したのに、次のKENCHI&福士コンビが凄すぎて、
「恥ずかしいからビキニマンっていうの、やめてもらっていい?」
まさかの辞退宣言。(笑)
台場のアゴで固まった姿にウケました
でも、まっすぐ伸びた足、筋肉質な身体、横顔までビューティフォー
あんな体勢キープできるだけ凄いよ、惜しかったねぇ。

そして、11歳のJr大西くんは、今後の成長が楽しみ。彼の人気と知名度は一気にupしたことでしょう。
フッフッフ、でも、さすがは先輩!!、変顔ダンスでビキニマンのエロスも表現。
即興なのに、笑いをとってダンスもキメる ブラボ〜
この前のしやがれでもサバンナの高橋さんに、「即興がすぐに出来ちゃうところが凄い」って、言われてましたよね。
バラエティーのセンスにも無駄がないというか、瞬時に的確に落としてくれるから、やっぱり天才。


そして、次のギャップはこちら。 (TVfan cross vol,7)

moblog_690612bf.jpg    共演者の発表がまだで、気になりますね。 

…やっぱり、痩せたわ。 儚げで消えてしまいそう。
でも、受け止める覚悟ができたので、もう大丈夫です。(笑)

演じる役柄をどう捉えてるか、インタビューに答えます。 
耕太の家族構成と、物事を淡々と捉えて顔に出さないところが、自分に似てて、リンクして想像するとのこと。
それだけに、すごく近くに感じながら台本を読んで、泣いたって。
もし自分だったら、「最期は僕も家族と一緒にいたい。」と語ってます。

原作を読んでないので、耕太の人柄はよくわからないですが、
私の勝手なイメージでは、27歳の若さで死を感じるって、内心は極限の心理状態に陥ると思う。
だからこそ、感情や表情に出さずに淡々と、心安らぐ家族と日常を過ごすことで、自分を保っていたのかな。
それとも、図り知れない強い精神力がなせることなのかな。
それとも、超越すると平常を保てるようになるのかな。
まだ若い彼が、極限の状態で人に優しくできるって、どんな心理だろう。。。。

感情を表情に出さずに、心情を演じるって、すごく難しいですね。
演技者・大野智のディープな才能で、どう表現してくるか、
そこらへんも耕太の精神面と合わせて興味深いところです。


哀愁でいと→ビキニマン→耕太

大野智 ギャップ王、君臨の王者。 













夏休みの希望に、結婚願望?

2013.07.10 22:54|智ゴト
今日、「アラフェス’13」グッズ整理券、応募しました。
日時も指定して抽選するから、今年はあの地獄のグッズ並びから解放されるのね〜
よかった、ちゃんと対策がとられて。いつか搬送される方が出るんじゃないかと思ってましたから。

そして、ついに来たチケのエントリー!、でも説明がややこしくて、去年と何か違うの??
只今、無い頭をひねって必死に解読中。

夏は相葉県と東京に、里帰りするのでね。ついでに「ジャニーズフィルムフェスタ2013」も見れたらいいんだけど、
智くんはお絵かきの教授役だし、私と同世代の城島くんが、27年間あっためた構想の悪だくみにも興味津々
まっ、すべて当選できたらの話ですけどね。

そうそう、おやつに食べてみました、コレ。

moblog_e0c1e4b1.jpg   わさびと山椒がピリリと効いて、美味!!

おやつにうなぎなんて普通ないね、夏バテしたわけではないですよ、まだ。(^^;)
儚い智くんも、この夏はうなぎでも食べて撮影と24時間生放送を、乗り切って欲しい。

特殊メイクの型取りしたって言ってたけど、やっぱり梅沢さんだったんですね。期待をかきたてられるなぁ。

前回、せつなくて直視できそうにないなんて書いたけど、智くんだって、役作りから頑張ってるんだから、
私もこの作品とちゃんと向き合わなきゃって、思えるようになりましたよ。
どんなに心苦しいシーンでも、不格好な容姿になっても、え〜い、どっからでもかかってこい
おそらくティッシュ箱とバスタオル抱えてのドラマ観賞になると思います。(*^^*)

今日の智ラジオの話題は、結婚!!正確に言うと、未来の子供!!

「結婚して、子供ができるとしましょう。
その時に、やっぱりもう自分のこと考えなくなる気がするんだよね。(自分の)時間はもちろん減るし。
親がおろそかにしてると子供はどんどん変わっていってしまう気がするんだよね。
だからね、もし子供できたらずっと見てるかも。」


智くん、前は「ずっと1人でいい。」なんて言ってたけど、結婚願望がないってわけじゃなくて、
ちゃんと家族を幸せにしたいからなんだね〜

そんな優しさを向けてもらえるお相手が、この世のどこかに居るかと思うと、なんとも羨ましい限り。
あの優秀なDNAは絶対残した方が後世のためにいいと思うし、勿論、幸せになって欲しい。
結婚して守るものができると、スイッチON!、一味違ったいい仕事に繋がるかもよ。
ミニ智に、ミニ智子、めちゃくちゃ可愛いだろうなぁ…

いいお父さんになりそう、だけど、複雑〜っす。(><)

















音楽のちから〜2013・7/6〜

2013.07.08 17:06|智ゴト
今日は、「音楽のちから」の感想です。

なによりテンション上がったのは、KAT-TUNとの「哀愁でいと」 (知念くん残念)
登場時、歓声がひときわ大きくて、ちょっと聞き取りにくかったけど、あの甘く優しい声。
長い髪に小さい顔が、儚くて。少し痩せたね。だからかな、頬の傷も前より目立つみたい。
サビの手をクルクルする「THE・ジャニーズ」な振りも、ステップも軽やかで、どことなく色香漂う、罪なやつ〜♪

仮面舞踏会の最後の高速ターンでは、大野智の存在感を見せつけられた感じ。
やっぱり、智くんはこうでなくっちゃね♪

でも、な〜んかモヤモヤした気持ち…。
最後に太一くんの「マッチでーす!」の叫びで笑顔になる智くんに、ホッとする。

その後、「今日・さよ」の山田くんとのシーンでは、(知念くん残念)
頭にタオル巻いた姿に胸がキューっと締め付けられた。
これか、モヤモヤの原因は。

役作りで痩せて、白く、儚い。
エンドレスゲームの智くんに、すでに耕太の面影を感じてしまう。今からこんなにせつなくて、
はたして最後まで、「今日さよ」を直視できるのかな、自信なくなってきたぞ。
同時に、役作りに真摯に向き合う誠実さ、忠実に表現しようとする姿勢が、ドラマへの期待に繋がる。

被災地での様子は、以前やったZEROと、さほど変わりないVでしたね。
しいて言えば、引きずり上げた昆布のサイズ感に驚いて、「昆布なめてたなぁ。」の一言。(^^)
この一言だけで、昆布漁の大変さが十分伝わってきましたよ。
消防団体験したニノの「見てるのと全然違う」もそう、何事も先入観で決めつけちゃいけないですね。

そして、奮闘する嵐から、今度は「ちから」を感じるステージでのお返し。

週刊誌に、今回の訪問についてアレコレ書かれてましたが、いろんな大人の事情があるのでしょう。
思うところはありますが、ライブ中、涙されてる方々、昆布おじいちゃんの表情、消防団の青年のはにかんだ笑顔、
それらを見たら、音楽の大きなちからに、ただただ感動しました。

「音ゲー」は、紅白の演出を企画した会社と同じだとか。
今回は視聴者も一緒に楽しめる企画で、こちらの方がいいですね。子供達がリモコンを奪い合ってたので、
あーばさんのイヌは試してません。やっぱりワン!だったの?(笑)

若〜いファンとのハイタッチは、羨ましすぎるー!!
コラコラ、触っちゃダメですよ、気持ちはわかりますけど。
若い時ならいざ知らず、今の私だったら、きっと直視もできず硬直して終わり。(//∇//)
後で後悔しながらも、しばらく余韻だけで生きれるだろうなぁ。(お姉さま方も入れてあげて〜)

今朝のZIPでは、終わった後も疲れを見せず、枡アナにマイクを向けようと気遣う翔クンに、懐の大きさと
プロ根性を感じました。
智くんの「長いことやって、変わってあげたいけど僕には出来ないから、頑張って」
「司会の枠、超えてますね。何時間やってるの?司会ってそんなにやるもんじゃない。」

この労いの言葉に爆笑する翔クンが、照れ隠しみたいで可愛かったです。きっと嬉しかったでしょうね、
本当にお疲れさまでした。



        


ここからは、おうちゴトの余談です。

以前、私が編み物教室に通っていた時、お世話になった先生が大病を患いまして、手術を控えてます。
娘達と病気がよくなりますようにと願かけに、お参りに行ってきました。

当時、上の子がまだ1,2歳の時に一緒に連れて通っていたので、編み物を教わりながら、娘はたくさん遊んでもらいました。時には子育ての相談にものってもらったり、恩師です。
娘達が選んだ、病気に打ち勝つ!の「勝守り」を買って、その足でお見舞いに寄りました。
10年ぶりの再会に、娘は全然覚えてないなんて笑ったけど、当時の話をしたら、娘も先生も嬉しそうな表情をしたのが印象的でした。

七夕の夜、どうか願いが叶いますように。







金賞受賞!!〜US国際フィルム&ビデオ祭〜

2013.07.05 17:05|智ゴト
ここのところ、毎日アラシゴトで慌ただしくなってきてますね〜♪
うちのHDDもフル稼働で、毎朝WSチェックが忙しいよ。そろそろアラシックは歌切れで辛くなってきませんか、
土曜日よ、カモ〜ン!

そして今日の本題、「鍵のかかった部屋」、金賞受賞おめでとうございまーす
嬉しいですね、これで今まで頂いた賞は、いったいいくつになるんでしょ?

☆ US国際フィルム&ビデオ祭で金賞受賞。
☆ フランス・カンヌMIDCOMバイヤーズ・アワード受賞。
☆ ギャラクシー賞マイベストTV賞グランプリ受賞。
☆ 日刊スポーツ・ドラマグランプリ作品賞&主演男優賞。
☆ TVナビ・ドラマ・オブ・ザ・イヤー大賞&主演男優賞。
☆ テレビジョン・ドラマアカデミー賞最優秀作品賞。
☆ TVLIFE・ドラマ大賞受賞。


ウヒョ〜、凄すぎ!!、国内外問わず、これだけ評価が高いとは

原作は勿論のこと、キャスト陣、作り手の質の高さ、残した余韻まで、すべてが素晴らしかったですから。

「魔王」、「怪物くん」の時と同様、「鍵部屋」も、最初は、特殊な役柄に想像がつかなくて、どうなの?って、
見るまでは不安すら感じてたんだけど、いつも絶対に裏切らない、ちゃんと実現してくれる。
むしろ思ってる以上の結果をたたき出すから、驚異的なんだな。
彼の並々ならぬ努力と、多様でディープな才能に、役者としての可能性を感じます。

大野智主演の「魔王」は、5年も経った今、世間に求められBDという形になりました。
「鍵部屋」も、その続編や映画の有無にかかわらず、多くの人に愛される傑作だと思います。
彼の才能を無駄にしないで欲しい…。

「あれだけ膨大なセリフを覚えられたことが、自信につながった。次にどんな作品がきても大丈夫だって思って、
感謝している。」
と話してたことが、印象的。(by ドラマ大賞受賞時インタビュー)

智くん自身が得たものも、多かったようですね。

カーギーとの出会いに、相手役の分まで録音してセリフを覚えるワザも!(笑)

「今日・さよ」も、とうとうクランクインしましたね。

役者・大野智の秘めた可能性。

また経験を積み重ねることで、広がるし奥行も深くなっていく。









ナチュラル〜TVガイド+ vol.11〜

2013.07.03 19:59|智ゴト
アラフェスの選曲は、もう済みましたか
今回10曲もあるだけに、エントリー操作に時間がかかるなぁ。(←ソコ?)
選択肢が多いと、逆に選ぶの悩むよね〜。
でも、探してるうちに、久しぶりに聴くアルバムもあって、国立競技場の野外の夜に想いをはせながら、
「あー、これ合いそう♪」なんて想像するのも楽しくて。ますます、参戦への想いが強まっちゃう。


今回の「TVガイド+」は、めんこい写真がた〜んと、トークも盛り沢山。
チャリTシャツお披露目会見も、ノーカットリポート!←コレ大事 (by 田舎)
防水グラビアは、貼って入浴する勇気はありませんが、試したらダイエットに磨きがかかるかしら。(笑)


フラフープ智  懐かしい!、カンフーシューズ。(by アラフォー^^)  

この衣装、シンプルで爽やかで好きです。無垢材の床に、白い壁。こんな何気ないセットが、よく似合う。
これじゃない写真には、紺色と思われるおパンツがチラリ。サービスショットを拝みつつも、いつも飾らないホワ〜ンとした魅力に、癒される。

最近の智くんは、毎日楽しく生きたいから、思うがままにやってるとのこと。
釣りか、絵を描いたり、アイデアを考えたり、一日何もしないで終わることはないらしい。
いいですね、気負わず好きなコトをする、自然体で。
でも釣りに行くのに、毎回乗せてもらうのも悪いからと、タクシーで行く心遣いも。(←そりゃ迎えに行きたくなるわ)

世界の巨匠、草間さんに対しても、
「草間さんの絵を、ひとつちょうだいって言おうと思って(笑)、なんか、言ったらくれそうな気がする。(笑)」

…もちろん、あなたが言えば、喜んで差し上げると思いますけど。(笑)
一緒に仕事したからって、相当な価値のものを、巨匠相手に、気軽にちょうだいって言えちゃう
智くんが、やっぱり凄い。
建前や体裁なんかは通用しないね、彼には。本当にナチュラルだもの。

この雜誌のインタビューをした幸野敦子さんが、最後にこう書いてます。
「もし人間辞典なるものがあって、自然体の意味を調べたら、そこには大野智の名前がきっとあるはず。
カワイイという言葉に照れる、優しい笑顔の人。」

余計なモノを削ぎ落として、シンプルで自分に正直に生きてる。でも、自分本位じゃない、思いやりや優しさも兼ね備えた人。きっと人間辞典の「大野智」の欄には、多才のほかに、こんな人間性も載ってるだろうな。

シャボン玉智  ナチュラルな優しい笑顔。疲れた時には、智セラピーが一番効く。







後半戦も嵐旋風、そしてLIVE MONSTER〜羽鳥アナ〜

2013.07.01 17:28|智ゴト
入学して来た方、ワクワクしてきましたか〜

今朝のWSで、チラッと見ましたけど。智くん、髪がまた伸びてましたね。そして、痩せすぎてなく安心しました。
次の役柄に合わせて、あれ以上痩せてしまったらと、心配でしたから。
ツイで衣装合わせの写真から、共演者の方々は誰だろ?と、そこも気になるところです。

智くんの授業では、リズムに合わせて「A・RA・SHI」を歌ったんですね。
会場が一つになった様子が伝わってきました。この続きも拝められたら、どんなにありがたいか。
入りたくても入れない人が全国にたくさんいますし、内容も毎回素晴らしいですから、是非ともコンDVDの特典映像に入れるなり、これだけで販売するなりして、何かの形で後に残して欲しいものです。←しつこいね

そして、いきなり来ましたね しかも一気に
アラフェスは今年も2日間、そして秋にアルバム発売、ツアー日程等も、去年とほぼ同様の内容に、
いろんなことを思い出し、感情が高ぶってドキドキときめきました。 あ〜何の曲にしよう!
まずは、神社にお参りにいきますか!(笑)


『LIVE MONSTER』、羽鳥慎一アナの、人生に力をくれた名曲トップテン。
第2位が嵐の「感謝カンゲキ雨嵐」でした。
2002年「真夜中の嵐」の最終回で、一緒に入れたタイムカプセル。
以前、「嵐CHALLENG☆WEEK」の放送で、開けてましたね。

羽鳥アナが10年後の嵐へ書いた手紙には
「10年たったら、紅白に出て、日本を代表するトップアイドルになって、活躍して下さい。
僕はそれまでに日テレの顔になります。ゴールデンで一緒に仕事したいですね。」

そして、実現したのが、去年の24時間TV、メインパーソナリティでこの曲を歌ってる嵐を横で見て、
「わー、今日は一緒に出れるんだ。」と思って聞いた曲だそう。

2002年っていったら、嵐としてやっていくのに、一番人気低迷のキツかった時期。
収録が終わった後も、普通に電車で帰ってる、まだまだ実家暮らしの青年達。
当時の羽鳥アナは、そうは願って書いたものの、正直今のビジョンまでは予想してなかったですよね。
失礼ながら、先見の明があるタイプには見えません(^^;)

それが、2010年、羽鳥アナがオリコン人気アナランキングで、見事初の首位。
偶然にも嵐が、紅白に初司会を務めた年です。
タイムカプセルから10年、時間をかけてジワジワと活躍の場を広げ、今や予想以上にまで成長した嵐を、
新参者の私なんかよりずっと長く見続けて、
そして、自身のアナウンサーとしての成長も相まって、実現したその瞬間は、なんとも言えない感慨深さがあったと思います。

人生の名曲にふさわしい経歴に、グッときてしまいました。
そんな関係性を知ってから見る、今年の24時間TVも、また違った見方ができそう。


今年の後半戦は、ライブ以外にも、翔クンと潤くんの映画も公開。
また目が回るほど忙しくなりそうですが、嵐旋風に巻き込まれましょ。







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